So-net無料ブログ作成



大変申し訳ございませんが、
nice返しがご期待にお応え出来ない場合があります><



過剰なアフィリエイト、物販目的が最優先のniceやコメント、悪意のあると認められるコメント、
ネットショッピングHPへリンクされたコメントなどは独断で削除させていただく場合があります。

また、その件に関して一切の苦情を受け付けません。


ホルモンうどん [B級グルメ]

これを書くと、どこに住んでるかバレちゃうけど、まいっか~なホルモンうどんです。

B級グルメフェスタで、初出場で堂々の?3位に入賞したらしく、最近では県外から(遠くは大阪や東京辺りから)もホルモンうどんを食べに津山まで来られる方も居らっしゃるようです。

基本的には鉄板焼きの食堂で扱ってるのですが、休日とかはお店に行列ができるほどの人気ぶりに地元住民の一人として、ここまで流行るとは思いませんでした。

地元とは言っても私は元々は津山じゃないのですが、こっちに引っ越したころ(有名になる前)に焼き肉屋さんで何度か食べて美味しい~とは思っていました。

ホルモンうどんとは、基本的には牛ホルモンミックス、野菜、うどんに味噌だれをかけて鉄板で焼いたものです。
ビールの好きな方は、ビールのおつまみにもなると思います。

もし、ご近所に来られることがあるようでしたら一度食べてみてください。
私のお勧めは『橋野食堂』さんと『メイト』さんでしょうか・・・

正直な意見を書かせていただきますと、ホルモンうどんを扱ってるお店の中には『こんなものかぁ~;;』と思わせるお店もあるのは事実です。
しかし上記2店ならきっと満足されると思います。


また、ご自宅でホルモンうどんを試そうかな?と思われた方は、我が家のホルモンうどんの簡単なレシピなど・・・


===一人前の分量===

(ただし、私は直感で作ってるので、詳しいレシピはありませんorz)

1.キャベツを2~3センチ角の色紙切りにする。これを軽く一握り分。(キャベツの大きめの葉っぱ1枚程度)
2.玉ねぎ中くらいの玉、半分くらいをくし形に切る。
3.もやしを指先で軽く一握り。(感覚的には2~30本くらい)
4.ピーマン半個をうどんの太さくらいに切る。
(お好みで野菜は増減させたり他の野菜を入れても構いません。ニンジンとか火の通りにくいものでなければ、野菜炒めに使う野菜でOKです)
5.牛ホルモンミックスを50グラムから100グラム程度

作り方
1.ホルモンを炒める
2.野菜を加えて炒める
3.茹でうどんを入れる
3.うどんを入れたら味噌ベースの焼き肉のたれを適量加えて、うどんに味が馴染み水分がなくなる程度に軽く炒める。
4.お皿に盛って出来上がり
(ホルモンを炒める際、油はひかなくてもOKですホルモンから出る油だけでOK)


==========
ここで我が家流の紹介
==========

1.我が家ではホルモンの油ギトギト感がダメなので、ホルモンを一旦下茹でして油抜きをしてから使ってます。
時間のない時は、ホルモンを炒めているときにホルモンから出た油をキッチンペーパーで丹念に拭き取ります。
こんなことしたら折角のホルモンから出た旨味が無くなるじゃないか;;とお思いかもですが、そんなことはありません^^b
2.味噌ベースの焼き肉のたれをかける際、豆板醤小さじ半分を同量の日本酒で溶かしたものも一緒に掛けます。
3.牛ホルモンを使わず「こてっちゃん」でもモドキ?を美味しく作れますが、少しだけ味噌だれを追加したほうがいいかもしれません。

ま、何度か失敗するのはご愛嬌で焼きそばや普通の焼きうどんが焼けるなら簡単に作れますのでホルモンうどん(またはモドキ)を作ってみてくださいw
きっと美味しいと思います^^

←サイドバーのオフィシャルサイトにも公式ブログをUPしておきます。

上記、両店の地図は『ホルモンうどん公式ブログ』の右側サイドバー最上部の『全店掲載地図』よりpdfファイルをダウンロードできます。
また、実際には地図に記載されてない店舗でも『ホルモンうどん』を扱ってるお店は多数存在します。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。